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WORD!!

高木完の徒然なるまま日々のこと
驚き
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    丸川,入りやがった。
    あんな女にうちらの税金使うのか!
    | POLITICS | 23:57 | comments(7) | trackbacks(0) | - | - |
    これはひどい
    0
      こんなのアリ?
      途中でルール変えてる。
      | POLITICS | 11:46 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
      不治ロック
      0
        テレビ局の大スポンサー様である電力会社が背後にいても、
        さすがに今度ばかりは隠蔽のしようがなかった。


        想定外の地震だったとか言ってること自体がもうダメ。
        もっとひどい地震がくる可能性だってあるのに。
        まるで去年のワールドカップでゴール外した日本代表のようなセリフだよ。
        「急にボールがきた、、、」
        それがサッカーだろ!
        けど、これはそんなサッカーのようなやわな問題ではない。

        恐らく流されている情報よりもっとひどいことになっているような気がする、、、、。
        | POLITICS | 09:33 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
        ライブアース
        0
          世界規模で行われている地球温暖化防止を訴えるコンサート、ライブアースってのをほぼ24時間体制でBS、CS及びインターネット配信で中継している。ン?何かヘン?だな?と思うのは僕だけ?これ,見ない方が主旨に賛同してるってことだと思うんだけど、どう捉えたら良いのだろうか?普段テレビ見ないような音楽ファンにいつもより電力消費させてるよね、明らかに。
          | POLITICS | 01:16 | comments(1) | trackbacks(0) | - | - |
          母の日の起源
          0
            知人のミクシィの日記から転載。
            〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
            ☆ 母の日の起源

             それは南北戦争の時代、女性参政権運動家だったジュリア・ウォード・ハウさんが夫や子どもを戦場に送るのを拒否しようと立ち上がったことにあるといいます。
             それから140年以上の出兵の歴史を省みながら今、シンディ・シーハンさんは呼びかけます。
            『この歴史を終わらせるのは母親が、もうあなた方に自分の息子は渡さないと立ちあがる時なのです』と。
             今から137年前にジュリア・ウォード・ハウさんが起草した「母の日宣言」を翻訳家でいらっしゃる知人の向井さんが紹介してくださいました。

            承諾をいただきましたので、翻訳文と向井さんのコメント、原文を転載させていただきます。

            **************************

            母の日宣言

            立ち上がれ、母親達よ
            立ち上がれ、愛情深き女達よ
            立ち上がれ、信仰の違いを越えて

            きっぱりと言おう
            大事な問題を、お門ちがいの当局まかせにはしない
            殺戮を重ねた夫を、愛撫や喝采で迎えたりはしない
            息子達を連れ去って、
            慈愛と寛容について母親達が教えてきた総てのことを忘れさせることは許さない
            女達の友愛は国境を越える
            だから許しはしない
            他国の女の息子を殺すための訓練を、自分の息子に受けさせることは

            荒れ果てた大地の底から声が湧きあがり、私達女の声と一つになる
            「武器を捨てよ!殺人のための刃は正義のものさしにはならない」
            血は不名誉を清めはしない
            暴力では何ものも獲得できない
            男達が鋤や金どこを捨てて戦場に赴くように
            女達よ、家事を捨てて偉大な集会に結集せよ

            集まったらまず、女として、死者を追悼しよう
            人類という大きな家族が平和のうちに生きることができるように語り合おう
            それぞれの時代に、為政者ではなく神の刻印が残されるように

            女の友愛と人道の名において、心から呼びかける
            国境を越えて女の総会を招集しよう
            適当な場所を選び、なるべく早い時期に
            諸国の協調と
            国家間の諸問題の友好的解決と
            平和という偉大で普遍的な利益の実現をすすめるという目的のために

            ***************************

            起草したのはジュリア・ウォード・ハウ(奴隷制廃止、婦人参政権実現、反戦の運動家。Julia Ward Howe:1819?1910)。
            「ゴンベさんの赤ちゃんがかぜひいた..」という歌の元歌、リパブリック讃歌の作詞者。
            現在の母の日は、彼女に共鳴したもうひとりの反戦活動家アンナ・ジャービスの娘が1908年5月10日に母の追悼のため白いカーネーションを供えたのが始まり、だそうです。訳文が見つからなかったので向井の訳ですが、改善したい箇所もあり、ご意見歓迎。

            男性の方が愛情深くない、というわけではないので、どう受け取られるか、ちょっと心配です。でもお一人ずつ母親が存在するのでいいか。
            それに、戦争は男のすなるもの、でしたが、最近は女も戦場に行ってます。
            ライスやヒラリーみたいに好戦的な女性もいれば、マーチン・ルーサー・キングJr.牧師のように愛を説き、自由への渇望を憎しみで癒すことは求めまい、と呼びかけた男性もいる。

            以下、原文。

            Mother's Day Proclamation

            Arise, then, women of this day!
            Arise, all women who have hearts,
            Whether our baptism be of water or of tears!

            Say firmly:
            "We will not have great questions decided by irrelevant agencies,
            Our husbands will not come to us, reeking with carnage, for caresses
            and
            applause.
            Our sons shall not be taken from us to unlearn
            All that we have been able to teach them of charity, mercy and
            patience.
            We, the women of one country, will be too tender of those of another
            country To allow our sons to be trained to injure theirs."

            From the bosom of the devastated Earth a voice goes up with our own.
            It says: "Disarm! Disarm! The sword of murder is not the balance of
            justice."
            Blood does not wipe out dishonor, nor violence indicate possession.
            As men have often forsaken the plough and the anvil at the summons of
            war,
            Let women now leave all that may be left of home for a great and
            earnest
            day of counsel.

            Let them meet first, as women, to bewail and commemorate the dead.
            Let them solemnly take counsel with each other as to the means
            Whereby the great human family can live in peace,
            Each bearing after his own time the sacred impress, not of Caesar,
            But of God.

            In the name of womanhood and humanity, I earnestly ask
            That a general congress of women without limit of nationality
            May be appointed and held at someplace deemed most convenient
            And at the earliest period consistent with its objects,
            To promote the alliance of the different nationalities,
            The amicable settlement of international questions,
            The great and general interests of peace.

            ******************* 転載ここまで **************
            | POLITICS | 14:41 | comments(2) | trackbacks(1) | - | - |
            日本国憲法
            0
              国民投票法案が可決、した。
              湾岸戦争の時、ヒロシが憲法9条をプリントしたTシャツを作った。
              思えば、あれが最初にヒロシが作ったギアだったような、、、。
              ハニカムで再発してほしい、、、。
              | POLITICS | 08:33 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
              なんだかんだ言って
              0
                無知が一番罪、ですね。
                最近そう思う。
                本当に。
                | POLITICS | 22:25 | comments(61) | trackbacks(5) | - | - |
                池子の森
                0

                  向こうはアメリカなんだよ

                  俺たちは入れないのさ

                  防空壕あと。戦争の爪痕。

                  池子の森は自然が残る素晴らしい環境です。
                  そこでは米軍とその家族が暮らしています。
                  逗子の1/7を占めています。
                  戦争で決まったルールだから、出ていけとは言いません。
                  市民と同じようにアパートであったり、ちっこい家に済めば良いのに、、、。
                  そう思うだけ。
                  | POLITICS | 08:47 | comments(1) | trackbacks(2) | - | - |
                  時代は変わる
                  0
                    デキシーチックスがグラミーで5部門受賞した。
                    最後の方ではアルゴアがコメントしに出てきてた。
                    カーター元大統領の朗読アルバムもグラミー受賞したとか。

                    そういえば最近になって自民党内(麻生外相)からも
                    ブッシュのイラク政策批判が、、、。

                    長いものに巻かれろの長いものがじょじょに変わってきつつある。







                    | POLITICS | 23:15 | comments(4) | trackbacks(96) | - | - |
                    イスラエル
                    0
                      エルビスで騒いだ後はこれか。

                      こうしている間にもレバノンでは何の罪も無い子供達が死んでいる、、、、、。


                      ここここを是非読んでください。

                      以下、長文ですが。
                      後者のリンクの翻訳です。

                      レバノンより

                      by ラニア・マスリ; 2006年7月17日

                      皆さんが心配していただいているというお手紙に感謝します。

                      確かに私はレバノンにおります、そして、どこかしらの国が攻撃を受けているという状況のなかで生き延びているという意味では、安全にしております。

                      まず、皆さんに申し上げたいことは:私たちには世界からの怒りの声が必要だ、ということです。

                      水曜日(7/13)以来、私たちは悪意のある、不正な攻撃に曝されており、これはより激しくなってきています。

                      悪意のあるというのは、多分皆さんは西側のメディアが報道しないので知らないかもしれません。これらの写真も西側が印刷しないので見ていなかったかもしれません。
                      (メディアは写真があることは知っているのですが、これを印刷しようとはしないのです。)

                      写真はここでご覧ください。
                      攻撃ということでは、インフラの損害レベルは1982年のイスラエルによる侵攻によるものを超えています。

                      各空港は攻撃を受け、旅行には適さなくなりました。主要な空港は(唯一の商業空港ですが)数日に亘って何回も攻撃を受けました。より小規模な軍用空港は、これらのどれもここ何年も使用されていませんでしたが、これらも攻撃され使用不能になりました。

                      南部から北部に至るまでの各港はイスラエルによって攻撃を受けてきました。
                      まずはじめに、ジョウニエ港が爆撃されました。
                      (これについては少し突っ込んだ疑問が湧きますが:アメリカ、フランス、イギリスやイタリア、これらの政府は在レバノン市民に避難を呼びかけたわけですが、どうやって彼らを避難させたのでしょうか?)

                      数カ所の主要な石油集積所や発電所も破壊されました。
                      この国の全ての石油集積所は破壊されるおそれがあるという噂まであります。

                      国内の主要な橋も破壊されました。正確には64の橋です。
                      どこの橋を渡ろうかなどと言うことは、次のターゲットにされる怖れがあるために口に出すことも躊躇しなければなりません。

                      この国の主要な交通要所が南部から北部に至るまで破壊されてしまいました。
                      これは、何を意味すると思いますか?
                      これは、レバノン国内全てに亘って主要都市間を旅行することは物理的に不可能ということを意味します。

                      誰も国を出てシリアに行くことも出来ないのです。もっと重要なことは、誰も単に安全にある地域からある地域に移動することもできないのです。
                      街から街への移動も困難であり、特に南部では村の中でも、ある場所から別の場所への移動ですら危険になっています。
                      一つの主要道路がまだ使用されていますが(北ベイルートからトリポリに向かう高速道路です)、昨晩からイスラエルはシェッカにあるトンネルを爆撃すると脅しています。
                      これによって、この主要道路も使うことは、ジュベイル/ビブロスから北部へ、またはその逆という移動も不可能ということになってしまっています。
                      (基本的なレバノンの地理を言いますと、レバノン中央部から北部へと向かう場合の主要都市は:ベイルート、ジョウニエ、ジュベイル/ビブロス、バトロウン、シェッカ、トリポリということになります。)
                      この南部の村への攻撃は特に悪意のこもったものと言えます。
                      イスラエル軍は攻撃対象の村々に避難を呼びかけましたが、その一方で村民が避難する道路を破壊していたのです。
                      メッセージは明確と言えるでしょう。
                      『家を出ろ、我々はお前達を殺す。家に居ろ、我々はお前達を殺す。』
                      彼らはこの両方をやったのです。

                      これは全体で何を意味するのでしょうか?

                      イスラエルはレバノン国民を「逃亡」しないように国内に縛り付けて、恐怖によって服従するように仕向けています。
                      これはテロリズムであり、それも最も純粋な形のテロリズムです。

                      イスラエルは、この国の全ての主要なコミュニティを攻撃しようとしていますし、我々を孤立させて、食料や医薬品の欠乏や他の生活必需品不足に追い込むことによって序々に「降伏」させようとしているのです。
                      既に多くの村や主要都市であるソール/タイレでは生活必需品の不足を表明しています。

                      悪意があるのです。イスラエルの攻撃はインフラに限定されることも無く、「意図的」に市民も標的にしているのです。意図的にやっています。
                      南部の家々は意図的に標的にされ、攻撃を受けたのです。彼らの意図をどうやって証明しましょうか?
                      幾つかありますが、まずは平原において爆弾が野原に落ちずに家々に命中しています。我々は1996年のカーナ虐殺において、この種の高精度爆撃を見てきました。この時は、イスラエル攻撃軍は市民が隠れている国連の駐屯地帯を爆撃したのですが、軍は国連スタッフの居住地域の近くはおろか駐屯地を囲む樹木でさえ爆撃しませんでした。

                      南部では人々が家族ごと殺されました。個別の攻撃によって、4つの家族が、お父さんもお母さんも子供も、虐殺されました。
                      彼らの体は千切れ、顔は焼けただれていました。

                      これは、イギリスのインディペンデント紙による攻撃の第一報ですが:

                      『イスラエルの戦闘機が”まずレバノン南部の都市、ナバティア近郊の小村ドゥウェイルに飛来し、次に爆撃機がイスラム教シーア派の宗教指導者の家に一発の爆弾を落とし、この指導者は死亡した。彼の妻および8人の子供たちも同様に死亡した。
                      一人は首が落ちた。村人が発見できたのは、一人の赤ん坊の頭部と胴体だけであり、一人の若者がカメラの前でこれを示して怒りをあらわにしていた。
                      その後、爆撃機はドゥウェイルの別の家に行き、今度は7人家族を吹き飛ばした。”』

                      とあります。

                      第5波の攻撃において、イスラエルのテロリスト軍は4家族の住む建物を爆撃しました。生存者は誰もいませんでした。
                      別の攻撃では、ある家族がイスラエル戦闘機から撒かれた避難を呼びかけるビラを見て国連の建物に避難しようと向かいました。ところが、国連はこの家族を追い払いました。家族が国連の建物を去ろうとしたとき、彼らのバンは爆撃され、粉々になって飛び散ってしまいました。
                      www.angryarab.blogspot.comで写真を見てください。見てもらいたいのです。
                      このような虐殺は延々と続けられてきています。そして、このような虐殺の歴史は、覚えておいて欲しいのですが、イスラエルの侵攻の歴史においてはとくに珍しいものではないのです。

                      悪意に満ちた、野蛮で怖ろしく、不正なことです。正義ではないのです。

                      銘記しましょう:イスラエル軍によるレバノン国境への攻撃は、イスラエルの兵士の拘束に伴って水曜日から始まったわけではありません。ここ一ヶ月間以上に亘ってイスラエル軍は国境地帯で実弾演習を行ってきましたが、このときにレバノン人の羊飼いが殺されています。
                      これに対する「国際社会」の反応は?・・沈黙でした。

                      また銘記しましょう:イスラエルは自国の監獄にレバノン人を収監し続けています。そしてヒズボラからの要求はここ数年に亘って明確です。ヒズボラは囚人の解放のために活動するということです。レバノン人だけがイスラエルの監獄に入れられているわけではありません。ここには数千人のアラブ系の囚人がいるのです。
                      イギリスのガーディアン紙による不正確なレポートに対して、ヒズボラの総務長官であるハッサン・ナルサッラ氏は極めて明確に、ヒズボラはこの2人のイスラエル兵士を交渉の材料に使うと述べ、特定の条件は明らかにしていません。
                      彼は、イスラエル国内のアラブ系囚人の解放があるときにのみ2人の兵士を解放するとは言っていないのです。

                      もう一つ銘記します:イスラエルは意図的に放置したレバノン南部における40万発におよぶ地雷の配置図を引き渡すことを拒否しています。これらの地雷は継続的にレバノンの子供を殺しているのです。

                      ヒズボラの行動に賛成するか否かに関わらず、ヒズボラの行動をリアクションと見るか扇動と見るかに関わらず、イスラエルによる攻撃は(ヒズボラの行動に)釣り合ったものではありません。
                      具体的には、ヒズボラがイスラエル兵士を誘拐したとして、イスラエル軍は市民に対する意図的な攻撃を行ってきており、違法でテロリストじみた懲罰を国全体に対して行おうとしているのです。
                      『(イスラエルの)軍総督であるダン・ハルーツは”(レバノンにおいて)安全なところはどこにもない。、、それだけだ。”』と語った。(ガーディアン紙による)

                      もう一度申し上げましょう。我々は皆、レバノンにおける状況は悪くなると見ています。また、より多くの虐殺およびレバノンの基本インフラの破壊が行われると見ています。

                      ** オーストラリアやドイツで人々が抗議の声を上げています。アメリカでも抗議しています!レバノンの人々に共感して抗議しています。---レバノンの人々は暴虐を前に団結して立ちふさがっているのです。分断は政治家から生まれるものであり、人々の間から生まれるものではありません。
                      パレスチナの人々に共感した抗議も行われています。---パレスチナの人々はイスラエルの暴虐を前にして強く耐えてきました。
                      アメリカ人としては、特に責任があるのです。なぜかというと、これらの虐殺と破壊に使われた武器は、アメリカ人の税金のドルで支払われており、ジョージ・ブッシュと言いなりの議会によってこれが支持されているからです。

                      ** これらの写真をお住まいの地域の地方紙に提供してください。地方紙の記者に会って、レバノンで何か起こっているかを話してください。www.electroniclebanon.netの最新記事を見てください。公平な報道を要求しましょう。殺されているレバノンの人々は名前も顔もあるのです。
                      (集まった詳細な情報はお分けします。)

                      ** 国会議員に電話して、即刻および無条件のイスラエルの暴虐の停止を要求しましょう。

                      最後にもう一つだけ皆さんに:南部にいる友人にはいつも電話をしていますが、全く同じコメントが返ってきます。それは、
                      『私たちは強いし、逆境に負けはしない。私たちは勝つ。魂の強さは抵抗のための最強の武器なのだ。』
                      というものです。

                      Rania Masri rania.masri@balamand.edu.lb

                      El Koura, Lebanon

                      (訳;津田 治彦)

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